ワンルームマンション投資は失敗ばかりではない!!
「不動産は生保の代わりになる」
このテーマについてお話するのは、自分に万が一のことが起こった際の対応となるので、
少しテンションが下がります・・・(苦笑)
が、大事なポイントになってくるので話さないわけにはいきませんね。
家族への保障という意味では、
不動産投資は立派な家族への保険ともなるんです。
もちろん、生命保険や個人年金といった商品を個別で備えておければ、
それに越したことはありません。
しかし、生活を圧迫させることなく将来に備えたいのであれば、
不動産投資に一考の価値あり!
我が家を例に出すのは抵抗があるけど、
私がもしローン返済の途中で亡くなってしまった場合、
次のような流れで子供に保障がもたらされます。
~うちの場合~
団体信用生命保険に加入
↓
もし、私が亡くなったら・・・・
↓
保険により完済済み物件が子供の手に渡る
(この資産は売却が可能)
↓
毎月の家賃収入が永続的に振り込まれる
(管理費などは引かれます)
いかがですか?
もちろん月々に必要な費用や、万が一の備えとしての役割が異なるため、
生命保険とは単純に比較することはできないかもしれません。
でも、不動産所有できる経済状況であるならば、
死亡した場合に子供に渡す保障としての不動産所有は有効と言えます。
私のようなシングルマザーにとって、考えない日がないくらい
重要なテーマ“子供の将来”。
ちゃんと進学させてあげられるのか、就職できるのか・・・。
ニュースを見ても、子供にとってプラスに働く希望要因は少なく、不安が募るばかり。
親としてしてあげられる事は何でも!とは思いながらも、
お金には限界があるもの。
今後ボーナスだって計算できる収入じゃありませんからね。
限られた月々の収入の中で出来ることを考えると、
少ない出費で、将来に備えることができる
サブリースシステムを利用した不動産はとても魅力的。
少なくとも、子供が結婚する頃には、子供に世話をかけることなく、
老後に向けて準備が出来る状態になっていないとね。
生命保険の代わりとしての不動産所有であるならば、
最低でも2,000万から3,000万円クラスであるのが理想ですよね。
ズバリ、現在のワンルームマンションタイプがこの価格帯に一致しているんです。
もちろん、都内。
しかも、お洒落な外観のデザイナーズマンションなんですから、
私がお勧めしているのも納得でしょ?
一昔前の相場からしたら、
1,000万円ぐらいは価格水準が下がっている印象ですよね。
さらに、新築物件となれば、
現在の厳しい耐震設計、品質保証をクリアしているという点にも
注目しない訳にはいきません!
できる限り、最新の耐震技術で万が一に備えるのが賢い物件選びと思いませんか?