メリット1、万が一の為

生命保険にプラスα
((当たり前ですが、不動産はリスクがありものなので、保険の代わりになる、ということはあり得ません))

「不動産は生保の代わりになる」ということはあり得ません。

このテーマについてお話するのは、自分に万が一のことが起こった際の対応となるので、

少しテンションが下がります・・・(苦笑)

が、大事なポイントになってくるので話さないわけにはいきませんね。

家族への保障という意味では、

生命保険の代わりにはならないものの、大きな地震等が来る、

古くなって借り手が全くいなくなる、

というようなことが無いと仮定すれば(実際はこのリスクは大きいですが)、

家族への保障、ということにもつながる可能性は少しだけあるかもしれません。

家アイコン~うちの場合~あくまで一例です。保証するものではありません。

団体信用生命保険に加入

もし、私が亡くなったら・・・・

保険により完済済み物件が子供の手に渡る

(この資産は売却が可能)

毎月の家賃収入が永続的に振り込まれる

(管理費などは引かれます)

いかがですか?

もちろん月々に必要な費用や、万が一の備えとしての役割が異なるため、

生命保険とは単純に比較することはできないかもしれません。

でも、不動産所有できる経済状況であるならば、

死亡した場合に子供に渡す保障としての不動産所有は有効と言えます。

就職、結婚・・・子供の将来

私のようなシングルマザーにとって、考えない日がないくらい

重要なテーマ“子供の将来”

ちゃんと進学させてあげられるのか、就職できるのか・・・。

ニュースを見ても、子供にとってプラスに働く希望要因は少なく、不安が募るばかり。

親としてしてあげられる事は何でも!とは思いながらも、

お金には限界があるもの。

今後ボーナスだって計算できる収入じゃありませんからね。

限られた月々の収入の中で出来ることを考えると、

少ない出費で、将来に備えることができる

サブリースシステムを利用した不動産はとても魅力的。

少なくとも、子供が結婚する頃には、子供に世話をかけることなく、

老後に向けて準備が出来る状態になっていないとね。

狙い目は2,000万から3,000万円台

生命保険の代わりとしての不動産所有であるならば、

最低でも2,000万から3,000万円クラスであるのが理想ですよね。

ズバリ、現在のワンルームマンションタイプがこの価格帯に一致しているんです。

もちろん、都内。

しかも、お洒落な外観のデザイナーズマンションなんですから、

私がお勧めしているのも納得でしょ?

一昔前の相場からしたら、

1,000万円ぐらいは価格水準が下がっている印象ですよね。

さらに、新築物件となれば、

現在の厳しい耐震設計、品質保証をクリアしているという点にも

注目しない訳にはいきません!

できる限り、最新の耐震技術で万が一に備えるのが賢い物件選びと思いませんか?

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